船橋のデリヘルはカメラマンより客で入った方が良いに決まってる

船橋でデリヘル専属のカメラマンが熱く語る撮影するより客で入った方が楽しめると心から思うこと

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デリヘルの売上を左右する写真は重要

デリヘルを利用するお客は好みの女性を選ぶ際に写真で選びます。どんな美人が在籍していても写真次第で売上が大きく変わってしまうのも事実ですよね。

デリヘルの売上を左右する写真は重要

プロの撮影を依頼された場合、素人がちょこっと撮影したレベルでの出来上がりでは納得してもらえません。

その女性の魅力をたった一枚の写真で表現して男性が逢って見たいと思わせる写真でなければならず、デリヘルに関して言うならば極端に修正を加えて似ても似付かない別人に仕上げてしまうと、客離れの原因にもなるだけに非常に難しいものです。

さらにデリヘルで働いている女性は知人バレを恐れる事から、身体の特徴的な部分は隠さねばならずかなり難易度は高い仕事とも言えるんですね。

デリヘル嬢のテンションを上げるのは大事

デリヘル嬢の気分を盛り上げるのも仕事

『どうせ顔は写さないでしょ』とポーズばかりを気にしている女性って、それなりの写真しか撮影できません。

例え顔はモザイクでわからない様にしても笑顔で撮影した女性と、事務的に真顔で撮影した女性では仕上がりが比べるまでも無い程に違ってくるものです。

同じポーズで撮影して顔を隠しても伝わる雰囲気が違うのは不思議ですよね。

デリヘル嬢を撮影する際には、たとえ些細な事であっても気分よく盛り上がってもらう為に褒めます。

すると良かった部分がオーバーアクションになるので、褒めながら微調整をしていくのです、デジタルカメラなので撮影枚数やフィルムを気にせず一人の撮影にはかなりの枚数の撮影を行い、撮影が終ってから必要枚数を選択すれば良いだけなのですから。

女性を役者の気分にさせるのも重要

撮影前にお店からも女の子からも仕上がりの方向性を聞く

デリヘル店からの依頼の場合、お店のイメージという部分があるだけにどんな雰囲気の仕上がりにしたいのかを打ち合わせしておくのは非常に重要な事です。

そして被写体となる女性とも撮影前に短い時間ですが打ち合わせをしておくのは基本ですね。特に大事なのが女性との打ち合わせです。

知人バレなどが無い様に、身体の特徴で隠したい部分を聞き、その部分は修正をいれるから隠そうとしなくて良い旨を伝える。

どんな雰囲気の仕上がりにしたいのか本人の希望を聞く。

これはイメージ別にサンプルを見せて方向性を決めていくのに重要になります。

もっと言えば女性をその気にさせるのに最も手っ取り早い手段でもあるんですね。

女性がお客様に接する時のキャラというのがあります。

エロい雰囲気だったり、恥ずかしがっている雰囲気、おどけて可愛らしい雰囲気など、どれをとってもそういう写真が撮れる様に女性の協力や気持ちがないと納得の仕上がりはできないと言っても間違いないですね。

撮影前の打ち合わせは重要

写真修正の範囲はお店との打ち合わせを優先

女性の個人的身体の特徴(ホクロや妊娠線等)は必然的に修正しますが、デリヘル嬢としても修正が可能ならと、胸のバストラインやウエストライン、二の腕を細くしてとか、ヒップラインを上げてなどモデルかサイボーグみたいに全くの別人体型を希望してくる女性は非常に多くなります。

正直言えばそんな加工は大した手間は掛かりませんが、ここらへんはお店のイメージに関わるだけに店長さんとの打ち合わせを優先します。

モデル並みのスタイルに写真加工して、お客様が本人と出会ったら確実に意気消沈して騙されたとしか思いません。

つまりお客からすれば『騙されたから二度と利用しない店』とレッテルが貼られてしまう危険性が高くなるのです。

女性は顔などは自撮りで特徴を掴んでいても身体のラインは意外と理解していないものですね。

現実を受け入れたくない女性だと、カメラマンの腕が悪いと現実逃避する方も多いですね。

撮影を依頼してくるデリヘル店の特徴

デリヘル店の撮影は大抵は自前で撮影しているお店が多い、そして売上の高いお店は専属カメラマンを抱えているお店もあります。

新規でデリヘル店からの撮影依頼がある場合は、既にある程度の期間を営業しているデリヘル店ならば、最初に人気嬢を連れてきてカメラマンの腕を確認するのが多いですね、そして新規オープンなどのお店だと店長と人間関係が良い女性を連れてきて修正要望ばかりが多いというのも一つの特徴かもしれません。

カメラマンとしては仕事なので要望に沿う形で、大抵の撮影は問題なくできますが、デリヘル嬢の写真はお店の運営方針が見え隠れするものだけに、写真を見ればどんな方向性の運営を求めていくかは大体わかるかもしれませんね。

デリヘルも仕事と遊びは分け隔てしましょう

依頼を受けたデリヘル店にお客としてカメラマンは遊ばない

一般のお客と違ってカメラマンはモザイクなしで本人を撮影している訳ですから、ある意味で当たりとハズレを良く知っています。。。

自分でお金を払ってでも是非一度お相手して頂きたいと思う美人もいれば、お金を貰っても絶対に嫌だなと思う女性だっているのです。

何も考えなしならば美人だけを狙って遊ぶのでしょうが、間違いなく店長にプレイ内容は筒抜けですよね。

本番交渉がどうとかと言うよりもカメラマンとしての仕事に大きく影響してくるだけに、遊びたくなったら別の店に行くのが一番ベストです。

たまに店長から遊んでみるかい?と軽く誘われる事があっても、ノリノリの女性ならば問題ありませんが、そうでないなら断る方が懸命とも言えますね。

魅惑のデリヘル嬢を探せ

デリヘルで写真加工を見抜く方法

写真加工技術と言っても本当にピンキリとしかいいようがありませんが、一般的には意外と判るかも知れませんね。まずは『ありえないお店』を除外する事です、外国人の美人でスタイルの良い女性が全員顔出しでずらっと並んでいるデリヘル店、日本人のお店でも全員顔出しというお店は確実に避けておきたいお店でしかありません。

一言で言うなら実在しない女性の写真だけが並んでいる可能性が高いからですね。

次に本当のスタイルかどうかを見抜きたいならば、女性の身体のラインを知る事から始まります。

例えば太っていれば二の腕のラインが崩れて丸くなり、ワキの肉が余るという具合に細かい部分が重要で、修正を忘れた部分を見つけると言ってもよいでしょう。

難しく感じるかもしれませんが、多数のデリヘル嬢の写真を見ていくと細かい違いと言っても違和感を感じるまでにさほど時間は掛からないと思いますよ。

多数の写真を見比べるならデリヘル情報 デリノートがかなりお薦めできるかと思います。

デリヘル嬢を選ぶ基準を考えて遊ぶ

デリヘル遊びの初心者からすると、デリヘル嬢を選ぶ基準は『ルックス重視』となり、顔にモザイクが入っているのに好みの女性を必死に探すと言われています。

ある程度デリヘル遊びに慣れてくると写真を見て全体的なバランスから『スタイル重視』となってきて、多少なにか問題を感じても割り切って楽しむ事ができると言われています。

そして頻繁に風俗遊びができる上級者がデリヘル嬢を選ぶ基準は『フィーリング重視』と言われています。

一緒にいて楽しいと感じる時間を過ごせる相手と遊ぶという具合になるのですが、理想と現実と言えば良いのかも知れませんが、上級者が風俗遊びに利用した金額は恐ろしく高額なのかなって想像しちゃいますよね。

公開日:
最終更新日:2017/01/31